相手を束縛するのではなく解放しよう!

大好きで大好きでたまらない相手だからこそ
誰にも渡したくないと思うのは男性であろうと、女性であろうと思ってしまいますよね?

でも、その気持ちが強すぎると「束縛」になって相手を苦しめてしまうこともあります。
「束縛」はしているほうにとっては中々気づきずらいものです。
「毎日かならず電話をしなさい!」「どうして、今電話にでないの!」
など相手のことが心配なあまり過剰に相手から連絡がこないことに反応してしまい、
さらに相手のことを束縛してしまう……という悪循環に。

そんな人が唯一幸せを感じる瞬間は「相手が自分と一緒にいる時間」だけです。
人間であれば大なり、小なり相手のことを束縛したい気持ちがあるものです。

しかし、それは相手に対して信頼していない証拠でもあります。【参考文献:テレクラ ~
もしも、本当に相手のことを信頼していれば「自分を裏切ることはない」
ということを理解して安心しているからどんなに相手から連絡がなくっても心配することはないはず。

なので、一番重要なことは相手のことを信頼して、相手を解放してあげること。
相手も束縛されるよりも、解放されているほうが「ホッ」とします。
そして、解放されているイコール「自分のことを信用してくれている」
という安心感を得ることができるのです。

ということで「私、もしかしたら相手のことを束縛しているかもしれない……」
と思う人は思い切って相手のことを解放してあげてみてはいかがでしょうか?

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